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  • 奥藤商事
  • ► 奧藤商事株式会社

    こだわっているのは、昔ながらの手造り。
    清流千種川の水に、播磨の酒米という日本酒に最適な素材を使って、丁寧な作り方をしています。
    代表銘柄「忠臣蔵」は、忠誠心の厚かった義士同様、手造りの良さが味に出てくるよう気持ちを込めて作っています。
    淡麗辛口のさらりと飲めるお酒よりも、飲みごたえある豊かな味わいある酒に力を入れています。

  • 菊正宗酒造記念館
  • ► 菊正宗酒造株式会社

    菊正宗は、万治2年(1659年)の創業以来350余年、素材や杜氏の技にこだわった「品質本位」の主義を掲げ、日本酒造りを進めてきました。おいしい料理を本当においしく味わうために、良質の水のようにクセがなく、飽きのこない日本酒「本流辛口」を守り続けています。

  • 下村酒造店
  • ► 株式会社下村酒造店

    創業より伝わる「手造りに秀でる技はなし」の家訓を守り純米酒を造っています。
    うまい酒には人を感動させる力があると信じ、そんなうまい酒を造るため日々精進しています。
    お酒は米の旨味をしっかりと引き出した存在感のある味です。

  • ► 株式会社吉村秀雄商店

    吉村秀雄商店では、昔からの土壁蔵にて、やや軟水の紀の川の伏流水を使って仕込みを行っています。

    酒造りを司るのは藤田晶子杜氏。「現代の名工」農口尚彦氏に師事した能登杜氏で「車坂」「鉄砲隊」「根来桜」等、弊蔵の全ての銘柄を手掛けます。目指すのは米の旨みを引き出し、後味にキレの良さが感じられる酒質。

    食との相性を通して日本酒の懐の深さを感じていただき、食卓を囲むひとときに華を添える酒でありたいと考えています。師から受け継いだ山廃造りをさらに追求するため、2018年からは生酛造りにもチャレンジしています。

  • 浪花酒造
  • ► 浪花酒造有限会社 

    250石という少量を酒造歴17年の畠山杜氏が手造りでていねいに仕込んでいる。
    全量、和泉山脈からの清冽な伏流水を使用。全国新酒鑑評会で金賞受賞7回を誇る。
    酒蔵は江戸時代の建立で、国の登録有形文化財。辛口の酒もあるが、基本的には中口。深い味わいがあり、あとくちのキレの良さが特徴。

  • 大澤本家酒造
  • ► 大澤本家酒造株式会社

    大澤本家酒造の清酒は全て手造りです。
    手造りの酒の定義とされる和釜を使った蒸米、麹室での箱麹を使用しており、機械化が進んだ現在でも、厳しい寒さのなか、昔ながらの製法を用いてわが子を育てるような気持ちで、手間を惜しむことなく真心を込めて丁寧な酒づくりを行っています。
    すべての酒に杜氏の目が行き届くよう限られた醸造量を保ち、高品質の旨い原酒をつくるよう取り組んでいます。
    また販売方法も製造直売を基本として、蔵元からご家庭へ蔵出しの銘酒をお届けしています。

  • 泉酒造
  • ► 泉酒造株式会社

    灘五郷の御影郷に位置する。
    酒米は地元兵庫県産米を100%使用し、本醸造から大吟醸まですべて小仕込み(総米700㎏~800kg)で仕込んでおります。
    「仙介」は、灘の歴史と伝統を受け継ぎ、そこに新たな若いエネルギーを注ぎ込むことで、これまで以上に魅力的な酒を生み出していきたいと思います。

  • 富久錦 蔵外観
  • ► 富久錦株式会社

    「播州でしかできない酒造り」を蔵の哲学に、播州加西の米・水・人による純米酒づくりを行っている。酒米農家、蔵、志を同じくする酒屋の運命共同体で心に響く酒をお届けする。
    食材の宝庫である播州の食材の味わいを大切にした味わいは強すぎず、食事に寄り添う食中酒を醸す。生酛比率は約40%。

  • 奈良豊澤酒造
  • ► 奈良豊澤酒造株式会社

    全生産量の80%以上を純米酒以上の特定名称酒で占めているため、現在でも手造りに徹した丁寧なお酒造りをしています。
    代表商品である大吟醸豊祝は全国新酒鑑評会で通算15回金賞を受賞。

  • 今西清兵衛商店
  • ► 株式会社 今西清兵衛商店

    厳選された原料米を高精白に磨き、軽い呈味で、まろやかな口当たりの酒、華やかな香りのあるキレ味の良い酒を醸してきました。
    これらの商品は、日本はもとより、アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・オーストラリア・香港など世界十数カ国に輸出され人々の楽しい夕べを演出しております。
    味・コク・香り、すべての点で先進技術と高品質を誇った奈良酒、南都諸白の伝統を現在に伝えることが、春鹿創業以来の変わることなき姿勢です。

  • 辰馬本家酒造
  • ► 辰馬本家酒造株式会社

    白鹿は兵庫県西宮で生まれ、育てられました。宮水、良質の米、摂海、六甲おろし。自然の恵み豊かな西宮の風土なくして白鹿の酒は生まれませんでした。西宮の地と深く結びつき、風土が息づく白鹿の酒。
    「酒はつくるものではなく、育てるもの」を信念に、銘柄「白鹿」に込められた、おおらかに楽しむ酒、長生を祈る酒を育て、お客様を笑顔にする日本酒のあるシーンを創造していきます。

  • 空の鶴仕込み蔵
  • ► 西海酒造株式会社

    原料米は全て当主の水田で育てた好適米、山田錦及び兵庫北錦を使用し、刈取り後レンゲの種を田に撒き、翌五月には自家精米した糠を散布して鋤込み堆肥とし、化学肥料は使ず、防虫害の予防もしないで安心安全の酒米で醸造している。
    仕込み水は弊社敷地内の2本の井戸より汲み上げている。

  • 大関
  • ► 大関株式会社

    日本酒は古来からの食文化の結晶で、その製造過程で培ってきた「発酵」技術は、日本酒のみならず、 あらゆる未知な可能性が埋もれている技術分野でもあります。
    近年は生活スタイルや消費ニーズが多様になり、その変化も加速していますが、 お客さまの健康で「楽しい暮らし」に役立つ新しい商品を、伝統的な酒造りに最新の技術を導入し、優れた品質の維持と生産の効率化を同時に進めています。

  • ► 松竹梅酒造株式会社

    古来中国では「松竹梅」は、歳寒三友と云われ、吉祥の象徴であると共に得がたい友情を意味します。弊社創業者が多くの友情に支えられて起業できたので、この二つの意味をかねて蔵名(社名)としました。銘柄「灘一」は勿論、灘で一番を意味しています。
    「和食の時は日本酒」ではなく「食事の時は灘一」でありたい、そんな想いで灘一のお酒は作られています。あなたの日常に灘一のお酒がある風景が増えれば幸いです。

  • 玉乃光酒造
  • ► 玉乃光酒造株式会社

    昭和39年(1964年)、玉乃光は業界に先駆けてアルコール、ブドウ糖だけでなく防腐剤を入れない「無添加清酒」(現在の純米酒)を発売しました。
    米の品種はもちろん、田植えの仕方までこだわりぬき、食事を引き立てる飽きのこない酒を目指し続けています。現在では全国でも珍しい、純米大吟醸酒と純米吟醸酒のみを製造する「純米吟醸蔵」として、本来の日本酒の姿を守り続けていきます。

  • 白鶴酒造
  • ► 白鶴酒造株式会社

    四季醸造により、年間をとおして「白鶴 まる」「上撰 白鶴」「上撰 白鶴 生貯蔵酒」などを造る一方、冬期には専用の酒蔵で昔ながらの伝統的な製法による酒造りを行っています。
    「時をこえ 親しみの心をおくる」をスローガンに、時の変化を敏感に感じ、常にお客様の立場に立ち、「おいしさ」の追求とより安全でさらに安心できる「ものづくり」を基本に、消費者のみなさまの食文化・生活文化を応援し続けます。

  • 秋鹿_蔵外観 H28.3
  • ► 秋鹿酒造 有限会社

    秋鹿酒造は米作りから酒造りまで一貫する「農醸一貫」をモットーに、純米酒のシャトー達成を目指しています。
    原料米の4割は自社水田により農薬・化学肥料無使用の循環型の自社生産有機堆肥 (籾殻・米糠・酒粕などを使用)栽培に七代目を中心とした若手社員で生産しています。その他も契約農家にて、酒造りに合わせた原料米を生産してもらい使用しています。
    酒造りでは、極力高精白せず、伝統的な酵母を用いrて米をよく溶かし、粕歩合を少なくして、米の旨味を100%近くまで出し切る一方、シャープな酸により重くならない飲み口を特徴としています。

  • 西山酒造場
  • ► 株式会社西山酒造場

    四季醸造を行い、年間を通していつでもフレッシュな清酒を愉しむことができる。 また160年以上続いている酒造りの「米の発酵技術」を活かし、 アルコールに限らず、子供からお年寄りまで楽しんでいただける新しいモノづくりにも取り組んでいる。
    商品デザイン、蔵の外観などの全てを芸術家 無汸庵 綿貫宏介氏が監修し、小鼓の世界観を作りあげている。

  • 西條合資会社
  • ► 西條合資会社

    西條合資の酒造りは、高品質米を高精度自家精白し、朴訥な南部杜氏が手間暇惜しまず醸し上げる。
    その一滴一滴は、芳り高く醇らか。とりわけ吟醸酒に関しては南大阪に天野酒ありと言われるほど、酒通の皆様からは知る人ぞ知る酒蔵として高い評価を頂いております。

  • ► 白鷹株式会社

    『山田錦』は特A地区兵庫県吉川町産のみを使用。醸造過程には、江戸時代に発見されて以来「灘の生一本」の生みの親とまで言われた『宮水』を全量使用。伝統の『生酛造り』を守り続け、今もなおこだわりの酒を醸しております。
    大正13年より白鷹は全国数ある酒蔵の中よりただ一つ『伊勢神宮御料酒』に選ばれ、以来一日も欠かすことなく神宮の神々に供えられています。

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