検索結果

  • 藤居本家
  • ► 藤居本家

    鈴鹿山系を源とする愛知川の伏流水と、近江の酒造好適米を使い、能登杜氏が技術の粋をつくして醸しております。
    復活米「滋賀渡船六号」と「滋賀渡船二号(短稈渡船)」の両方を飲みくらべられる酒蔵でもあります。

  • 大澤本家酒造
  • ► 大澤本家酒造株式会社

    大澤本家酒造の清酒は全て手造りです。
    手造りの酒の定義とされる和釜を使った蒸米、麹室での箱麹を使用しており、機械化が進んだ現在でも、厳しい寒さのなか、昔ながらの製法を用いてわが子を育てるような気持ちで、手間を惜しむことなく真心を込めて丁寧な酒づくりを行っています。
    すべての酒に杜氏の目が行き届くよう限られた醸造量を保ち、高品質の旨い原酒をつくるよう取り組んでいます。
    また販売方法も製造直売を基本として、蔵元からご家庭へ蔵出しの銘酒をお届けしています。

  • ► 沢の鶴株式会社

    さ~わ~のつるぅ~♪のサウンドロゴでお馴染み。
    神戸・灘五郷のひとつ西郷の一番西側に位置しています。
    米屋を発祥としており、米にこだわり、純米酒を中核とした商品戦略を展開しています。

  • ► 都美人酒造株式会社

    酒造りの本流である 手間ひまかけた山廃仕込みを創業以来かたくなに守り続けてまいりました。奥深い味わいとキレは 特に燗上がりが特徴です。
    全国的にも大変めずらしい 天秤棒に吊るした石の重りでお酒を搾る槽掛け天秤搾りを復活させました。
    伝承された技を大切にしながら 新しい技術を加え 珠玉の酒造りに取り組んでいます。

  • 神戸酒心館
  • ► 株式会社 神戸酒心館

    「福寿」のふるさとは、神戸。六甲山系の美しい自然に囲まれた灘・御影郷。米は兵庫県育ちの厳選米。水は日本の名水百選、宮水。そして清酒の生命「麹」は創業二百六十年来の「箱麹法」による手造りです。自然の恵みと、人の技が醸し上げた綺麗でまっすぐな風味が自慢です。

  • 浪花酒造
  • ► 浪花酒造有限会社 

    250石という少量を酒造歴17年の畠山杜氏が手造りでていねいに仕込んでいる。
    全量、和泉山脈からの清冽な伏流水を使用。全国新酒鑑評会で金賞受賞7回を誇る。
    酒蔵は江戸時代の建立で、国の登録有形文化財。辛口の酒もあるが、基本的には中口。深い味わいがあり、あとくちのキレの良さが特徴。

  • 此の友酒造
  • ► 此の友酒造株式会社

    酒造米は全て兵庫県産のものを使用し、水は中国山脈系粟鹿山から流れる天然水を使用。
    代々受け継ぐ但馬杜氏の技で醸した日本酒は、淡麗でスッキリとした味わい。
    大吟醸は全国新酒鑑評会でも平成26年から令和元年まで6年連続で金賞を受賞、大阪国税局燗酒鑑評会では10年連続で優秀賞を受賞。

  • 田中酒造場 蔵
  • ► 田中酒造場

    蔵の建築様式は、創業当時のままで、酒母室のある2階が冷えすぎるのを防ぐため北風を長い屋根で逃がす「北流れの屋根」という灘の酒蔵と同じ。この様式は、阪神淡路大震災の影響でいまや弊社だけとなった。
    2000年頃から取り組み始め、現在では直径1mm以下まで達している「超高精白米」を扱う一方、「石掛式天秤搾り」や「水車精米」といった伝統的な手法を使うことで現代では新しい味わいを造り出すことに注力しています。

  • ► 白鷹株式会社

    『山田錦』は特A地区兵庫県吉川町産のみを使用。醸造過程には、江戸時代に発見されて以来「灘の生一本」の生みの親とまで言われた『宮水』を全量使用。伝統の『生酛造り』を守り続け、今もなおこだわりの酒を醸しております。
    大正13年より白鷹は全国数ある酒蔵の中よりただ一つ『伊勢神宮御料酒』に選ばれ、以来一日も欠かすことなく神宮の神々に供えられています。

  • 太田酒造千代田蔵外観
  • ► 太田酒造株式会社 千代田蔵

    「千代田蔵」ブランドのコンセプトは香りと旨味を基調としております。時代とともに食生活が変化し多種多様な文化が混在するなかで、料理の味付けにも多くの幅が生まれ、そのなかで「和」だけではなく多国籍料理の味わいや香りとともに日本酒を愉しみ、相乗効果をもたらすことのできる「酒」を追求としております。料理の味わいにも負けない濃厚旨口、華やかな香りと鼻腔に抜けるフレーバーを重点におき、かつ、日本酒本来の愉しみである季節を感じて頂くために四季折々に合わせた商品展開を行っております。
    また、仕込み自体も総米750kgの小仕込みを行い、一本一本の造りを大切し、日本酒を様々なバリエーションで楽しんで頂けるようにしております。

  • 羽田酒造
  • ► 羽田酒造有限会社

    京都北山の豊かな自然・澄んだ空気・清らかな水・冬場には△10℃位まで冷込む厳しい寒さを活かした酒造り。
    蔵の敷地内には、京都の誇る酒米「祝」の田園があり、蔵人が米造りをもおこなっております。
    京都伏見地区とは異なった、ミネラルの含有量の高い中硬水(硬度130度)から醸し出されるお酒は、絶妙な酸の味わいと、きめ細やかで喉ごしの良い、キレのある味わいが特徴です。

  • 山陽盃酒造
  • ► 山陽盃酒造株式会社

    「播州一献」はいかに食事とマッチする酒質を追い求められるかをテーマにしています。酒自体が主張しすぎることなく、料理の最高の引き立て役とし、香りは控えめな中に透明感をだし、余韻がきれいに消えていく後きれを重要視しています。
    兵庫県の播州地域は、日本を代表する酒米「山田錦」を産する日本屈指の酒米産出穀倉地帯です。そこに醸造所がある当蔵は、山田錦を始め、夢錦、北錦、など、「県原産」の酒米にこだわっています。

  • 奥藤商事
  • ► 奧藤商事株式会社

    こだわっているのは、昔ながらの手造り。
    清流千種川の水に、播磨の酒米という日本酒に最適な素材を使って、丁寧な作り方をしています。
    代表銘柄「忠臣蔵」は、忠誠心の厚かった義士同様、手造りの良さが味に出てくるよう気持ちを込めて作っています。
    淡麗辛口のさらりと飲めるお酒よりも、飲みごたえある豊かな味わいある酒に力を入れています。

  • 岡村本家
  • ► 株式会社 岡村本家

    「滋賀産こだわり農産物」の近江米
    酒蔵のある犬上郡豊郷町周辺は、湖東平野の真ん中に位置し、献上米を幾度も出した、大変米作りの盛んな町で、近江米「こしひかり」「きぬひかり」「日本晴」酒造好適米「玉栄」「山田錦」「吟吹雪」を中心に生産しております。高い基準の滋賀県が推奨する「滋賀県こだわり農産物」の認証を受けた農家の皆さんのこだわり米は、おいしいお酒となっていきます。

  • 下村酒造店
  • ► 株式会社下村酒造店

    創業より伝わる「手造りに秀でる技はなし」の家訓を守り純米酒を造っています。
    うまい酒には人を感動させる力があると信じ、そんなうまい酒を造るため日々精進しています。
    お酒は米の旨味をしっかりと引き出した存在感のある味です。

  • ► 株式会社 本田商店

    播州は日本一の品質の酒造好適米「山田錦」が産出される地域です。その山田錦の中でも特に品質の良い山田錦が収穫される特A地区の山田錦に限定し、原料米に使用し醸造をしております。特A地区山田錦は全使用量の85%を占めます。その他の原料米は、山田穂・雄町・五百萬石・神力でいずれも酒造好適米です。100%「酒造好適米」を使用し、原料米を特に大切にするのが「龍力」の特徴です。

  • 吉田酒造外観
  • ► 吉田酒造株式会社

    吉田酒造では「飾り気がなく荒々しさを感じるが、飲みあきない清らかさもある酒」。港町に集まった人々の気風にも似たこの味わいの酒を創業以来造り続けてきました。
    当蔵では「地元で愛され、地元食材とともに飲み続けられる」ことを第一に考え、伝統的な味わいである「コク」「旨み」「甘味」を素直に表現しつつ、今の飲み手の嗜好に合わせて現代的な香りとの調和をはかるように工夫を行い、決して進化を止める事なく、新たな地元スタイルを追求してまいります。

  • 万代大澤酒造のれん
  • ► 万代大澤醸造株式会社

    清酒 徳若は灘五郷の一つである西宮郷において、手づくりにこだわったお酒です。
    蔵元直売がほとんどのため「原酒」にこだわり、そのお酒の本来の味や香りを活かすため、搾ったそのままの状態で瓶詰めし、無濾過もしくは最小限の濾過にとどめ加水はしていません。まさに蔵人しか飲めないお酒と言えます。

  • 富久錦 蔵外観
  • ► 富久錦株式会社

    「播州でしかできない酒造り」を蔵の哲学に、播州加西の米・水・人による純米酒づくりを行っている。酒米農家、蔵、志を同じくする酒屋の運命共同体で心に響く酒をお届けする。
    食材の宝庫である播州の食材の味わいを大切にした味わいは強すぎず、食事に寄り添う食中酒を醸す。生酛比率は約40%。

  • 東和酒造外観
  • ► 東和酒造有限会社

    1年にできる製造量は100石あまりと少ないですが、機械に頼らず蔵人の手作業で醸造し、槽で搾っています。造りが少ない分、多品種を造りお客様のニーズに寄り添う商品づくりをしています。
    銘柄は「福知三萬二千石」「六歓」。特に「六歓」では、醸造前に決めたテーマを元にまずラベルのデザインをつくり、ラベルのイメージにあった酒質設計をしてお酒を醸しています。

> 前のページに戻る