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  • 下村酒造店
  • ► 株式会社下村酒造店

    創業より伝わる「手造りに秀でる技はなし」の家訓を守り純米酒を造っています。
    うまい酒には人を感動させる力があると信じ、そんなうまい酒を造るため日々精進しています。
    お酒は米の旨味をしっかりと引き出した存在感のある味です。

  • 香住鶴
  • ► 香住鶴 株式会社

    他社とは一味違う酒を目指して、昭和42年より「山廃仕込」にこだわり普通酒にも採用。
    平成11酒造年度より更に、「生酛造り」も復活させる。更に平成23酒造年度より全ての仕込みで「山廃仕込」又は「生酛」を採用する。又、原料米は全て酒造好適米(山田錦、五百万石、兵庫北錦)を使用し、常に高品質な酒造りを目指している。
    「香り」穏やか、「旨味」しっかり、「喉ごし」スッキリ。又、味わい深い「山廃・生酛」のお酒は燗も旨いと評判。

  • 今西清兵衛商店
  • ► 株式会社 今西清兵衛商店

    厳選された原料米を高精白に磨き、軽い呈味で、まろやかな口当たりの酒、華やかな香りのあるキレ味の良い酒を醸してきました。
    これらの商品は、日本はもとより、アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・オーストラリア・香港など世界十数カ国に輸出され人々の楽しい夕べを演出しております。
    味・コク・香り、すべての点で先進技術と高品質を誇った奈良酒、南都諸白の伝統を現在に伝えることが、春鹿創業以来の変わることなき姿勢です。

  • 奈良豊澤酒造
  • ► 奈良豊澤酒造株式会社

    全生産量の80%以上を純米酒以上の特定名称酒で占めているため、現在でも手造りに徹した丁寧なお酒造りをしています。
    代表商品である大吟醸豊祝は全国新酒鑑評会で通算15回金賞を受賞。

  • 藤居本家
  • ► 藤居本家

    鈴鹿山系を源とする愛知川の伏流水と、近江の酒造好適米を使い、能登杜氏が技術の粋をつくして醸しております。
    復活米「滋賀渡船六号」と「滋賀渡船二号(短稈渡船)」の両方を飲みくらべられる酒蔵でもあります。

  • 泉酒造
  • ► 泉酒造株式会社

    灘五郷の御影郷に位置する。
    酒米は地元兵庫県産米を100%使用し、本醸造から大吟醸まですべて小仕込み(総米700㎏~800kg)で仕込んでおります。
    「仙介」は、灘の歴史と伝統を受け継ぎ、そこに新たな若いエネルギーを注ぎ込むことで、これまで以上に魅力的な酒を生み出していきたいと思います。

  • 日本盛本社
  • ► 日本盛株式会社

    「日本盛はよいお酒~♪」の日本盛は、灘五郷の東、西宮郷に位置し、創業当時から受け継がれたチャレンジ精神をもって、丹波杜氏の伝統の技・訓え、これまでに培われた最新の醸造技術を融合し、安全・安心・美味しいにこだわった酒造りを行っています。また、お酒だけでなく、自然派化粧品「米ぬか美人」シリーズも販売。創業120年を機にブランドメッセージ「もっと、美味しく、美しく。」を掲げブランド価値向上に注力しています。

  • 澤田酒造玄関
  • ► 澤田酒造株式会社

    基本に忠実でありながらも既成概念にとらわれず、常に向学心と情熱、丁寧さをもって酒造りをすることを大切にしています。
    2020年に自社醸造を再開するにあたり、かつての酒造りを経験した従業員はおらず、ほぼすべての設備を更新する必要がありました。外部から杜氏を招聘する手段もありましたが、当社では、あえて従業員の中から製造責任者を育成する手段を選びました。
    醸造試験所での研修や同業他社の酒造りに参加させてもらうなど、酒造りの知識は学んだものの、経験や勘は皆無です。言うなれば酒造りの“初心者”ですが、私どもは“初心”であることこそ大きな強みと捉えています。“初心”ならではの高揚感、懸命さ、発想力、吸収力はこれから澤田酒造の酒造りにおいて絶対に欠かせないものです。

  • 神戸酒心館
  • ► 株式会社 神戸酒心館

    「福寿」のふるさとは、神戸。六甲山系の美しい自然に囲まれた灘・御影郷。米は兵庫県育ちの厳選米。水は日本の名水百選、宮水。そして清酒の生命「麹」は創業二百六十年来の「箱麹法」による手造りです。自然の恵みと、人の技が醸し上げた綺麗でまっすぐな風味が自慢です。

  • 大関
  • ► 大関株式会社

    日本酒は古来からの食文化の結晶で、その製造過程で培ってきた「発酵」技術は、日本酒のみならず、 あらゆる未知な可能性が埋もれている技術分野でもあります。
    近年は生活スタイルや消費ニーズが多様になり、その変化も加速していますが、 お客さまの健康で「楽しい暮らし」に役立つ新しい商品を、伝統的な酒造りに最新の技術を導入し、優れた品質の維持と生産の効率化を同時に進めています。

  • ► 株式会社 本田商店

    播州は日本一の品質の酒造好適米「山田錦」が産出される地域です。その山田錦の中でも特に品質の良い山田錦が収穫される特A地区の山田錦に限定し、原料米に使用し醸造をしております。特A地区山田錦は全使用量の85%を占めます。その他の原料米は、山田穂・雄町・五百萬石・神力でいずれも酒造好適米です。100%「酒造好適米」を使用し、原料米を特に大切にするのが「龍力」の特徴です。

  • 茨木酒造外観
  • ► 茨木酒造合名会社

    明石は前獲れの美味しい魚が楽しめる街です。
    来楽は地酒として地元の料理と最高の相性を目指し酒造りに取り組んでいます。
    製造石数は200石と少量ですので、米を洗う工程から瓶詰めまでの全て工程を杜氏・蔵人が行い、商品に責任を持って出荷しております。

  • ► 白鷹株式会社

    『山田錦』は特A地区兵庫県吉川町産のみを使用。醸造過程には、江戸時代に発見されて以来「灘の生一本」の生みの親とまで言われた『宮水』を全量使用。伝統の『生酛造り』を守り続け、今もなおこだわりの酒を醸しております。
    大正13年より白鷹は全国数ある酒蔵の中よりただ一つ『伊勢神宮御料酒』に選ばれ、以来一日も欠かすことなく神宮の神々に供えられています。

  • 此の友酒造
  • ► 此の友酒造株式会社

    酒造米は全て兵庫県産のものを使用し、水は中国山脈系粟鹿山から流れる天然水を使用。
    代々受け継ぐ但馬杜氏の技で醸した日本酒は、淡麗でスッキリとした味わい。
    大吟醸は全国新酒鑑評会でも平成26年から令和元年まで6年連続で金賞を受賞、大阪国税局燗酒鑑評会では10年連続で優秀賞を受賞。

  • 羽田酒造
  • ► 羽田酒造有限会社

    京都北山の豊かな自然・澄んだ空気・清らかな水・冬場には△10℃位まで冷込む厳しい寒さを活かした酒造り。
    蔵の敷地内には、京都の誇る酒米「祝」の田園があり、蔵人が米造りをもおこなっております。
    京都伏見地区とは異なった、ミネラルの含有量の高い中硬水(硬度130度)から醸し出されるお酒は、絶妙な酸の味わいと、きめ細やかで喉ごしの良い、キレのある味わいが特徴です。

  • 富久錦 蔵外観
  • ► 富久錦株式会社

    「播州でしかできない酒造り」を蔵の哲学に、播州加西の米・水・人による純米酒づくりを行っている。酒米農家、蔵、志を同じくする酒屋の運命共同体で心に響く酒をお届けする。
    食材の宝庫である播州の食材の味わいを大切にした味わいは強すぎず、食事に寄り添う食中酒を醸す。生酛比率は約40%。

  • 剣菱酒造 浜蔵全景
  • ► 剣菱酒造株式会社

    「古今第一トス」の精神のもと技と感性を磨き、昔と変わらない味を、昔と変わらない商標で提供し続けています。そのために原材料にこだわり、造りにこだわり、道具にこだわり続けております。兵庫県産酒造好適米「山田錦」と「愛山」、仕込水「宮水」、木製道具の「甑」「麹蓋」「暖気樽」、杜氏率いる精鋭の蔵人集団。それらが統合し、変わらぬ剣菱の酒が醸されます。

  • ► 株式会社吉村秀雄商店

    吉村秀雄商店では、昔からの土壁蔵にて、やや軟水の紀の川の伏流水を使って仕込みを行っています。

    酒造りを司るのは藤田晶子杜氏。「現代の名工」農口尚彦氏に師事した能登杜氏で「車坂」「鉄砲隊」「根来桜」等、弊蔵の全ての銘柄を手掛けます。目指すのは米の旨みを引き出し、後味にキレの良さが感じられる酒質。

    食との相性を通して日本酒の懐の深さを感じていただき、食卓を囲むひとときに華を添える酒でありたいと考えています。師から受け継いだ山廃造りをさらに追求するため、2018年からは生酛造りにもチャレンジしています。

  • 文太郎アイキャッチ
  • ► 株式会社 文太郎

    社名は、地元出身の著名な登山家、加藤文太郎にちなんで名付けました。江戸の昔から続く卓越した酒造技術集団、但馬杜氏のふるさとである当地は、清冽な岸田川の流れが南北に縦断し、良質な酒米(兵庫北錦)が育ちます。
    酒造りは、「現代の名工」に選ばれている田村豊和さんと、全国新酒鑑評会で10年連続金賞の受賞歴を持つ森口隆夫さんが務め、その下で若手の蔵人が学んでいます。
    米は、町内産「兵庫北錦」を始め近くの豊岡市産「五百万石」、加西市産「山田錦」を使用しています。

  • 名手酒造店
  • ► 株式会社名手酒造店

    名手酒造店では蔵内井戸を精密濾過した仕込み水を使用します。同水脈の中言神社 、葉黒牛の水は県名水50選に指定がある。弱硬水で力強い発酵力が得られ、旨味と幅のある酒質が特徴となっている。
    農家直結の信頼関係を重視し、蔵元自ら産地を廻る。山田錦が過半であるが、五百万石、雄町にも注力。地元和歌山県内での酒米の利用も重視しているが、今後の課題。
    杜氏は社員杜氏であるが能登組合加盟。

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