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  • 辰馬本家酒造
  • ► 辰馬本家酒造株式会社

    白鹿は兵庫県西宮で生まれ、育てられました。宮水、良質の米、摂海、六甲おろし。自然の恵み豊かな西宮の風土なくして白鹿の酒は生まれませんでした。西宮の地と深く結びつき、風土が息づく白鹿の酒。
    「酒はつくるものではなく、育てるもの」を信念に、銘柄「白鹿」に込められた、おおらかに楽しむ酒、長生を祈る酒を育て、お客様を笑顔にする日本酒のあるシーンを創造していきます。

  • ► 株式会社 本田商店

    播州は日本一の品質の酒造好適米「山田錦」が産出される地域です。その山田錦の中でも特に品質の良い山田錦が収穫される特A地区の山田錦に限定し、原料米に使用し醸造をしております。特A地区山田錦は全使用量の85%を占めます。その他の原料米は、山田穂・雄町・五百萬石・神力でいずれも酒造好適米です。100%「酒造好適米」を使用し、原料米を特に大切にするのが「龍力」の特徴です。

  • 吉田酒造外観
  • ► 吉田酒造株式会社

    吉田酒造では「飾り気がなく荒々しさを感じるが、飲みあきない清らかさもある酒」。港町に集まった人々の気風にも似たこの味わいの酒を創業以来造り続けてきました。
    当蔵では「地元で愛され、地元食材とともに飲み続けられる」ことを第一に考え、伝統的な味わいである「コク」「旨み」「甘味」を素直に表現しつつ、今の飲み手の嗜好に合わせて現代的な香りとの調和をはかるように工夫を行い、決して進化を止める事なく、新たな地元スタイルを追求してまいります。

  • 名手酒造店
  • ► 株式会社名手酒造店

    名手酒造店では蔵内井戸を精密濾過した仕込み水を使用します。同水脈の中言神社 、葉黒牛の水は県名水50選に指定がある。弱硬水で力強い発酵力が得られ、旨味と幅のある酒質が特徴となっている。
    農家直結の信頼関係を重視し、蔵元自ら産地を廻る。山田錦が過半であるが、五百万石、雄町にも注力。地元和歌山県内での酒米の利用も重視しているが、今後の課題。
    杜氏は社員杜氏であるが能登組合加盟。

  • 空の鶴仕込み蔵
  • ► 西海酒造株式会社

    原料米は全て当主の水田で育てた好適米、山田錦及び兵庫北錦を使用し、刈取り後レンゲの種を田に撒き、翌五月には自家精米した糠を散布して鋤込み堆肥とし、化学肥料は使ず、防虫害の予防もしないで安心安全の酒米で醸造している。
    仕込み水は弊社敷地内の2本の井戸より汲み上げている。

  • 茨木酒造外観
  • ► 茨木酒造合名会社

    明石は前獲れの美味しい魚が楽しめる街です。
    来楽は地酒として地元の料理と最高の相性を目指し酒造りに取り組んでいます。
    製造石数は200石と少量ですので、米を洗う工程から瓶詰めまでの全て工程を杜氏・蔵人が行い、商品に責任を持って出荷しております。

  • 西條合資会社
  • ► 西條合資会社

    西條合資の酒造りは、高品質米を高精度自家精白し、朴訥な南部杜氏が手間暇惜しまず醸し上げる。
    その一滴一滴は、芳り高く醇らか。とりわけ吟醸酒に関しては南大阪に天野酒ありと言われるほど、酒通の皆様からは知る人ぞ知る酒蔵として高い評価を頂いております。

  • 羽田酒造
  • ► 羽田酒造有限会社

    京都北山の豊かな自然・澄んだ空気・清らかな水・冬場には△10℃位まで冷込む厳しい寒さを活かした酒造り。
    蔵の敷地内には、京都の誇る酒米「祝」の田園があり、蔵人が米造りをもおこなっております。
    京都伏見地区とは異なった、ミネラルの含有量の高い中硬水(硬度130度)から醸し出されるお酒は、絶妙な酸の味わいと、きめ細やかで喉ごしの良い、キレのある味わいが特徴です。

  • 万代大澤酒造のれん
  • ► 万代大澤醸造株式会社

    清酒 徳若は灘五郷の一つである西宮郷において、手づくりにこだわったお酒です。
    蔵元直売がほとんどのため「原酒」にこだわり、そのお酒の本来の味や香りを活かすため、搾ったそのままの状態で瓶詰めし、無濾過もしくは最小限の濾過にとどめ加水はしていません。まさに蔵人しか飲めないお酒と言えます。

  • 富久錦 蔵外観
  • ► 富久錦株式会社

    「播州でしかできない酒造り」を蔵の哲学に、播州加西の米・水・人による純米酒づくりを行っている。酒米農家、蔵、志を同じくする酒屋の運命共同体で心に響く酒をお届けする。
    食材の宝庫である播州の食材の味わいを大切にした味わいは強すぎず、食事に寄り添う食中酒を醸す。生酛比率は約40%。

  • 藤居本家
  • ► 藤居本家

    鈴鹿山系を源とする愛知川の伏流水と、近江の酒造好適米を使い、能登杜氏が技術の粋をつくして醸しております。
    復活米「滋賀渡船六号」と「滋賀渡船二号(短稈渡船)」の両方を飲みくらべられる酒蔵でもあります。

  • ► 都美人酒造株式会社

    酒造りの本流である 手間ひまかけた山廃仕込みを創業以来かたくなに守り続けてまいりました。奥深い味わいとキレは 特に燗上がりが特徴です。
    全国的にも大変めずらしい 天秤棒に吊るした石の重りでお酒を搾る槽掛け天秤搾りを復活させました。
    伝承された技を大切にしながら 新しい技術を加え 珠玉の酒造りに取り組んでいます。

  • 田中酒造場 蔵
  • ► 田中酒造場

    蔵の建築様式は、創業当時のままで、酒母室のある2階が冷えすぎるのを防ぐため北風を長い屋根で逃がす「北流れの屋根」という灘の酒蔵と同じ。この様式は、阪神淡路大震災の影響でいまや弊社だけとなった。
    2000年頃から取り組み始め、現在では直径1mm以下まで達している「超高精白米」を扱う一方、「石掛式天秤搾り」や「水車精米」といった伝統的な手法を使うことで現代では新しい味わいを造り出すことに注力しています。

  • 剣菱酒造 浜蔵全景
  • ► 剣菱酒造株式会社

    「古今第一トス」の精神のもと技と感性を磨き、昔と変わらない味を、昔と変わらない商標で提供し続けています。そのために原材料にこだわり、造りにこだわり、道具にこだわり続けております。兵庫県産酒造好適米「山田錦」と「愛山」、仕込水「宮水」、木製道具の「甑」「麹蓋」「暖気樽」、杜氏率いる精鋭の蔵人集団。それらが統合し、変わらぬ剣菱の酒が醸されます。

  • ► 松竹梅酒造株式会社

    古来中国では「松竹梅」は、歳寒三友と云われ、吉祥の象徴であると共に得がたい友情を意味します。弊社創業者が多くの友情に支えられて起業できたので、この二つの意味をかねて蔵名(社名)としました。銘柄「灘一」は勿論、灘で一番を意味しています。
    「和食の時は日本酒」ではなく「食事の時は灘一」でありたい、そんな想いで灘一のお酒は作られています。あなたの日常に灘一のお酒がある風景が増えれば幸いです。

  • 此の友酒造
  • ► 此の友酒造株式会社

    酒造米は全て兵庫県産のものを使用し、水は中国山脈系粟鹿山から流れる天然水を使用。
    代々受け継ぐ但馬杜氏の技で醸した日本酒は、淡麗でスッキリとした味わい。
    大吟醸は全国新酒鑑評会でも平成26年から令和元年まで6年連続で金賞を受賞、大阪国税局燗酒鑑評会では10年連続で優秀賞を受賞。

  • 大澤本家酒造
  • ► 大澤本家酒造株式会社

    大澤本家酒造の清酒は全て手造りです。
    手造りの酒の定義とされる和釜を使った蒸米、麹室での箱麹を使用しており、機械化が進んだ現在でも、厳しい寒さのなか、昔ながらの製法を用いてわが子を育てるような気持ちで、手間を惜しむことなく真心を込めて丁寧な酒づくりを行っています。
    すべての酒に杜氏の目が行き届くよう限られた醸造量を保ち、高品質の旨い原酒をつくるよう取り組んでいます。
    また販売方法も製造直売を基本として、蔵元からご家庭へ蔵出しの銘酒をお届けしています。

  • 山陽盃酒造
  • ► 山陽盃酒造株式会社

    「播州一献」はいかに食事とマッチする酒質を追い求められるかをテーマにしています。酒自体が主張しすぎることなく、料理の最高の引き立て役とし、香りは控えめな中に透明感をだし、余韻がきれいに消えていく後きれを重要視しています。
    兵庫県の播州地域は、日本を代表する酒米「山田錦」を産する日本屈指の酒米産出穀倉地帯です。そこに醸造所がある当蔵は、山田錦を始め、夢錦、北錦、など、「県原産」の酒米にこだわっています。

  • 今西清兵衛商店
  • ► 株式会社 今西清兵衛商店

    厳選された原料米を高精白に磨き、軽い呈味で、まろやかな口当たりの酒、華やかな香りのあるキレ味の良い酒を醸してきました。
    これらの商品は、日本はもとより、アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・オーストラリア・香港など世界十数カ国に輸出され人々の楽しい夕べを演出しております。
    味・コク・香り、すべての点で先進技術と高品質を誇った奈良酒、南都諸白の伝統を現在に伝えることが、春鹿創業以来の変わることなき姿勢です。

  • 白鶴酒造
  • ► 白鶴酒造株式会社

    四季醸造により、年間をとおして「白鶴 まる」「上撰 白鶴」「上撰 白鶴 生貯蔵酒」などを造る一方、冬期には専用の酒蔵で昔ながらの伝統的な製法による酒造りを行っています。
    「時をこえ 親しみの心をおくる」をスローガンに、時の変化を敏感に感じ、常にお客様の立場に立ち、「おいしさ」の追求とより安全でさらに安心できる「ものづくり」を基本に、消費者のみなさまの食文化・生活文化を応援し続けます。

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